【私の失敗談から語る】非モテの5つの間違い


に私は、
間違った考え方をしてしまい、
無駄な非モテの時間を過ごしてきました。

この間違った考えがあるだけで、

自分の魅力が伝わりません。

目の前にいる女性と
素敵な一夜を過ごしたいのであれば、
是非見てみてください。

では早速本題に入ります。

女遊びができない非モテの5つの間違い

①誰でも彼でも会おうとする

②打診したら嫌われると思っていた

③ユーモアで笑わせようとしていた

④自分と合わない人を抱いていた

⑤自分の見せ方を意識していなかった

①誰でも彼でも会おうとする

非モテがやりがちなことが、

マッチングアプリでマッチして、
メッセージ上で仲良くなって
いざ会おうと思ってアポを取る。

この行為は、
気が合いそうという
何となくの感覚で会うも

・会話が続かない
・価値観が合わない
・体の関係NG

なんてことになってしまいます。

この状態に陥ると、
お金や時間、労力の無駄となります。

そんな女性でも、
私は気弱な人間なので、
当然のようにご飯を奢ります。

それだけで、
6000円程度は簡単に飛んで行きます。

おまけに3時間ほど
無駄な時間を過ごします。

そんな無駄なことは
したくないですよね。

そんなことをするのであれば、

・化粧水をたくさん買って、自分の肌に合うものを探す
・Instagramでファッションを勉強する
・ジムに行って、筋トレをする

上記のようなことをする方が、
断然マシです。

そのため、
自分のモチベーションのために
すぐに会わずに事前の選別をすべきです。

その方法としては、
電話をすることです。

電話をすれば、

・相手からの信頼を得ることができる
・回数を追うごとにトーク力が磨かれる
・ドタ率を極限まで下げることができる
・アポへの打診が通るようになる
・堅すぎる女性と会うことを避けることができる

このようなメリットがあります。

実際に私自身が
アポの前に電話していることにより、

お持ち帰り率は86%
という数字を叩き出すことができました。

それも抱ける女性を
しっかりと選別しているからこそ
できることなのです。

本当に気の合わない女性との
ご飯は苦痛でしかありません。

この女性を選別する作業をしないと、

どれだけ男磨きをしてコミュ力を上げても、
ホテルに行けない女性と
遭遇するようになります。

②打診したら嫌われると思っていた

非モテの人はこの感情を
持っている方は多いかと思います。

私も嫌われたくないと思って、
「いい人感」を出しまくっていました。

ですが、
女遊びをしていく中で気付いたことは、

女性は
「体の関係が嫌い」
のではなく、

「体目的なことを全面的に出している男性が嫌い」
ということです。

つまり、
”結果的に体の関係になった”
という状態を作り出せば、
全く相手から嫌われることはありません。

そのためにもしっかりとムード作りをし、
自分の価値観を伝えること
が重要となります。

実際に女性の人は普通に性欲はあります。

ただ、そういう人でも
自ら誘ってくることはあまりないので、
しっかりと打診してあげることは重要です。

打診するなら、
何度も言いますが
”結果的に体の関係になった”
という状態を作り出すことです。

③ユーモアで笑わせようとしていた

女遊びにおいて
ユーモアで笑わせる必要はありません。

特にマッチングアプリを使って、
1対1で会う時ほどその傾向が強いです。

女遊びをする上で必要なのは、
気軽に話せる関係になること。

そのレベルまでに
心理的距離を近づけることができれば、
簡単にホテルに行くことはできます。

距離を近づけるのなんて、
ユーモアを使わなくたって
簡単にできます。

・相手の悩みをひたすら聞きまくる

・相手の生活、生きてきた過去について興味を持っているフリをする

・他のダメな男性を話題に出して、軽く叩く

挙げればキリがないでしょう。

話下手な人ほど、
ユーモアという道を断ち切って、
もっと戦略的な距離の詰め方を
身につけていきましょう。

④自分と合わない人を抱いていた

最初は経験人数◯百人とか
憧れて時期はありました。

そんないろんな女性のことを知れるなんて、
最高だと思っていました。

ただ今の感情としては、
自分好みの女性だけをセフレ化し
継続した関係を持つ方が絶対に楽しいです。

実際に私は、
5人の女性と良好な関係を
1年以上保っています。

この5人の女性とは、
何でも話せますし、
その関係がストレスになることもありません。

どんなプレイだってさせてくれます。

逆に新しい人ばかりを抱くと、
お金は飛ぶばかりですし、
トラブルが起きる可能性だって上がります。

もちろんストレスも大きくなります。

そのため私の考えとしては絶対に、

複数のセフレを作って、
新規を抱きまくることから
離れた方が気持ち的に安定します。

当然、人それぞれ考え方は違うため
一概には言えないのですが、
「いっぱい抱かなきゃ」
みたいな使命感で抱くのは間違ってますよ。

⑤自分の見せ方を意識していなかった

どんな人にだって、それぞれに魅力があります。

もしくは魅力を引き出せる
可能性を持っています。

女性を抱くために必要な魅力としては、

「男らしさ」
「クズさ」
「不思議さ」
「優しさ」
「可愛さ」
「真面目さ」

などが挙げられます。

もちろん相手に刺さるかどうかが重要ですので、

これらの魅力をバランスよく
自分の性格に合わせて
ブレンドする必要があります。

どういうことか分からないですよね。

解説していきます。

まず1つだけの魅力だけでは、
よほど突出していない限り
相手から飽きられることは目に見えています。

そのため、
自分に出せる要素は
全て出す必要があります。

私の場合は、
「男らしさ」「クズさ(チャラさ)」
を出会ったすぐに全面的に出していきます。

仲良くなってきたら
「かわいさ」「真面目さ」
を出していきます。

しっかりとギャップを出して、

こんなところもあるし、
あんなところもある、
もっと知りたい!

と思わせたら勝ちです。

結局はありきたりな男性に
なってはいけないということです。

私のギャップの出し方は、
多くの人に使えるものかと思いますので
迷ったら使ってみることをおすすめします。

では最後まで見て頂き、
ありがとうございました。

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